今日は朝10時から、なんと夜7時まで学校にてプレゼンにかかりっきり。。。
内容未完成なのにデザイン・レイアウトに懲りまくるし、しかも5人の趣味がびみょーに違うのでこんなに時間がかかる。
水曜が発表日だから、この調子だとギリギリまでかかるかも。。。
今日は金曜日なので、帰り道、着飾った女の子をたくさん見た。
彼女達はいつでも、たとえ氷点下の夜でも、お尻が見えそうな(実際見えたりする)ちっちゃいワンピに15センチのヒールを履いて、生足でOxford Streetを闊歩する。
女子度の高さを見習いたいと思いつつ、まだヒートテックレギンスを脱げない私。
ちょっと前、友達の誕生日ディナーのために、レースのMarcのワンピに夜会巻きでおめかしして出かけた私。
家の前でおばちゃんに道を聞かれ、そのおばちゃんが別れ際に言った。
'Have a good evening & Find a nice guy!!'
2010年3月9日火曜日
パリ1日目
半年ぶり、人生3回目のパリ。
プレゼンやらエッセイの締め切りやらでバタバタ寝不足な日々が続き、なんとか風邪をひかないようにがんばって、無事ユーロスターに乗りました。
今回こそモンマルトルとかサクレクール寺院とかに行きたかったけど、予定を組んでる段階で無理っぽさを感じ、そしてやっぱり行けずじまいでした。
1回目のパリではバルセロナ→ローマと回ってから来たせいで半日寝込み、そして自然史博物館で無駄にスケッチとかしてしまったので観光しきれず、前回もビザ延長申請のせいで滞在期間が減ってしまってパリコレとパレドトーキョーしか行けなかった。。。
がしかし!!今回のパリは今までのどんな旅行よりもエキサイティングなものになりました。
まずはパリ1日目。3月4日。
昼過ぎに北駅に着き、そしてそのままMaraiのホテルへ。
その後まずはmerciへ。
その途中素敵なブティックを発見し、あまりに素敵だったので写真をとりまくり、高くて買えなかったかわいい靴も激写。
ディスプレイの仕方がなんともいえないうっとり具合。
玄関からはじまって、すべてがかわいすぎ!!
丁度リバティーとのコラボが出ていて、水着とかサンドレスとかカゴバッグとかにまたまたうっとり。
ヴィンテージコーナーは狭いながらもすべてが完璧なセレクト。
そしてカフェのサラダ絶品!!
サラダだけでこんなに満足したのは初めてでした。
カフェで待ってる間、UAの粟野さんご夫妻を見かけました。
このmerciがOffice Milleでの初仕事の舞台になります。
ランチを待ってる間にバイヤー宛に(友達に訳してもらった)フランス語の手紙を書き、レジのお兄ちゃんに託しました。
優しいお兄ちゃんはバイヤーのメルアドを教えてくれました。
記念すべき、初めて名刺を渡したのがこのmerci!
その後、ガイドブックでみたパフェが食べたくてサンルイ島へ。
そしたらなんと、目的だったパン屋さんもパフェ屋さんは10日まで休業。。。
気をとり直してフォアグラ屋さんへ!
フォアグラとワインをちゃっかり試食。でっかいビンに入ったフォアグラが€30は破格!
でも、実家へのお土産にちっちゃい瓶詰めの鴨のコンフィを買いました。
そのままで2年保存可能。
ちっちゃいといってもかなりたっぷり入ってました。
AFVanforestのショーの前まで時間があるからColetteへ行ってみた。
そしたら閉店直後で入れず、時計をみたら、すでに7時!時差1時間間違えてた!ショーが始まる時間だ!!
ショーはたいてい30分くらい遅れるものなので、間に合うかもと思って会場に向かったけど、途中で道に迷って断念。
お腹もぺこぺこなのでサンジェルマン通りへ。
カフェといえば、ドゥマゴ!サルトルもボーボワールも毎日来たカフェ。
ここで大好物のビーフタルタルを注文。
超美味。今回はrawだったので、次回はgrilledを頼んでみよう。
どうしてもアイスが食べたかったので、ガイドブック曰く「パリで一番」というジェラート屋gromへ。
店の兄ちゃんに「Qu'est-ce que c'est parfum de ce mois?」って覚えたてのフランス語で質問したら、「Green tea ice cream」と英語で答えが返ってきた。。。
マロングラッセ+抹茶アイスという幸せな組み合わせをチョイス。
そして近くのカルフールで念願のLotusのワッフル、なんとチョコがけをゲットし、ワインも買って帰宅。
プレゼンやらエッセイの締め切りやらでバタバタ寝不足な日々が続き、なんとか風邪をひかないようにがんばって、無事ユーロスターに乗りました。
今回こそモンマルトルとかサクレクール寺院とかに行きたかったけど、予定を組んでる段階で無理っぽさを感じ、そしてやっぱり行けずじまいでした。
1回目のパリではバルセロナ→ローマと回ってから来たせいで半日寝込み、そして自然史博物館で無駄にスケッチとかしてしまったので観光しきれず、前回もビザ延長申請のせいで滞在期間が減ってしまってパリコレとパレドトーキョーしか行けなかった。。。
がしかし!!今回のパリは今までのどんな旅行よりもエキサイティングなものになりました。
まずはパリ1日目。3月4日。
昼過ぎに北駅に着き、そしてそのままMaraiのホテルへ。
その後まずはmerciへ。
その途中素敵なブティックを発見し、あまりに素敵だったので写真をとりまくり、高くて買えなかったかわいい靴も激写。
ディスプレイの仕方がなんともいえないうっとり具合。
玄関からはじまって、すべてがかわいすぎ!!
丁度リバティーとのコラボが出ていて、水着とかサンドレスとかカゴバッグとかにまたまたうっとり。
ヴィンテージコーナーは狭いながらもすべてが完璧なセレクト。
そしてカフェのサラダ絶品!!
サラダだけでこんなに満足したのは初めてでした。
カフェで待ってる間、UAの粟野さんご夫妻を見かけました。
このmerciがOffice Milleでの初仕事の舞台になります。
ランチを待ってる間にバイヤー宛に(友達に訳してもらった)フランス語の手紙を書き、レジのお兄ちゃんに託しました。
優しいお兄ちゃんはバイヤーのメルアドを教えてくれました。
記念すべき、初めて名刺を渡したのがこのmerci!
その後、ガイドブックでみたパフェが食べたくてサンルイ島へ。
そしたらなんと、目的だったパン屋さんもパフェ屋さんは10日まで休業。。。
気をとり直してフォアグラ屋さんへ!
フォアグラとワインをちゃっかり試食。でっかいビンに入ったフォアグラが€30は破格!
でも、実家へのお土産にちっちゃい瓶詰めの鴨のコンフィを買いました。
そのままで2年保存可能。
ちっちゃいといってもかなりたっぷり入ってました。
AFVanforestのショーの前まで時間があるからColetteへ行ってみた。
そしたら閉店直後で入れず、時計をみたら、すでに7時!時差1時間間違えてた!ショーが始まる時間だ!!
ショーはたいてい30分くらい遅れるものなので、間に合うかもと思って会場に向かったけど、途中で道に迷って断念。
お腹もぺこぺこなのでサンジェルマン通りへ。
カフェといえば、ドゥマゴ!サルトルもボーボワールも毎日来たカフェ。
ここで大好物のビーフタルタルを注文。
超美味。今回はrawだったので、次回はgrilledを頼んでみよう。
どうしてもアイスが食べたかったので、ガイドブック曰く「パリで一番」というジェラート屋gromへ。
店の兄ちゃんに「Qu'est-ce que c'est parfum de ce mois?」って覚えたてのフランス語で質問したら、「Green tea ice cream」と英語で答えが返ってきた。。。
マロングラッセ+抹茶アイスという幸せな組み合わせをチョイス。
そして近くのカルフールで念願のLotusのワッフル、なんとチョコがけをゲットし、ワインも買って帰宅。
2010年2月24日水曜日
エキシビジョン
2010年2月20日
インターンシップで服作りのお手伝いをしているColenimoのエキシビジョン。
会場はロンドンの代官山、Primrose Hill(ジョニー・デップもご近所さん)の家具の会社のショールームにて。
モダン高級家具が並ぶ素敵な広い空間に、服たちがつるされ、素敵なカフェ&バーみたいな雰囲気。
デザイナーのアヤさんもその旦那様もとってもセンスがいいからだ。
エキシビジョンにはお客さんがたくさんきて、みんなくつろいで楽しんでもらえたみたい。
9時終了のはずが、最後のお客が帰ったのが10時半だった。
私のロサンゼルス出身の友達は、ひと通り見た後、「これ、全部ほしいんくらいなんだけど、どうやったら買えるの!!」
と私に詰め寄ってきた。
アメリカ西海岸ではてっきりForever21とかアバクロとかキットソンみたいなのばかりかと思いきや、Colenimoみたいな感じのもおしゃれ女子には人気らしい。
ロンドンより、パリとか日本とかロスの方が売れるかも。
今回のコレクションで私と友達2人のいちおしはニットの(バカボンのパパがはいてそうな)レギンス!
ロンドンのバイヤー達は無視だったそうですが、今すぐにでもほしい3人組なのでした。
2010年2月17日水曜日
アラビアンディナー
丁度1週間前、大学からの友達が出張でロンドンに来た。
ホテルがHammersmithだったので、その近くの私のお気に入りのイラン料理屋に行った。
ここは、アルジェリアンの友達が連れてきてくれたところで、安くてボリューム満点!
アラビアン料理は野菜もたくさんとれるし、お肉もちゃんと味付けされてるし(イギリス人は下味付けないから。。。)、そしてごはんもナンも食べられる!
さらに、お酒が飲めない友達にはぴったり!!
そして、今日はデザートにも初挑戦!
出てきたのは、ナッツが入ったサフランのアイスと、そして春雨のようなそうめんのようなヌードル上のものが入ったレモンシャーベットのような代物。
ウエイターが行っていた、like Chinese noodleってこれか。。。
見た目も??だったけど、味も??な感じで、しかもかなりのボリュームだったので半分でギブアップ。
その後、ホテルのカフェで遅くまでふたりでおしゃべりした。
結婚のこと、仕事のこと、家族のこと。
友達は大学時代に1年メルボルンに交換留学し、大学卒業後住宅販売会社の事務をしていたけど、やっぱり海外に関わる仕事がしたくて転職。
今はキッチン用品のバイヤーとして世界中を出張している。
うらやましーー!!
2010年2月16日火曜日
初めてのタイクラブ
先週金曜はクラスメイトのタイ人の女の子の誕生日だった。
今のコースでも、前通っていた語学学校でも、ベストフレンドはなぜかタイ人。
日本人と性格が合うのかも。
他人を気遣えて優しいし、まじめさ具合も(まじめすぎないとことか)日本人に似てるし、そして彼らは日本が好き。
non-noとか読んでたし。
見た目も、他のアジア人よりも目元が優しくて、日本人に近い感じ。
金曜はHammersmithからさらにバスで行った、どこの駅からも遠い感じの場所にあるSom Tam Houseというタイレストランでディナー。
次々出てくるタイ料理を、汗涙流して、たまに鼻までかみながらひたすら食べた。
お腹いっぱい食べて、なんとひとり£13!
その後、Gloucester Roadにあるタイクラブへ。
タイクラブとは、タイ人が集うクラブのこと。
レストランの地下にある、そのクラブのドアを開けた瞬間、異空間が広がっていた。
渋谷のシダックスの一番大きい部屋くらいの広さの部屋に、若いタイ人達がぎっしり。
みんな10代後半?どうりで私だけIDチェック甘かったわけだ。
ソファーがあっても当然座るところはなく、みんな総立ちでタイの歌を歌い踊っていた。
びっくりなのは、ほとんど全員が歌詞全部知ってるらしいところ。
メロディーは日本の歌に似ている感じで、タイ人達のファッションも日本の原宿とか109の女の子とそっくり。
みんなが踊る姿を見て、会社のカラオケを思い出した。
支店のカラオケで、グラスを割りまくりながら、みんな総立ちで踊りまくったものでした。なつかしい。
2010年2月12日金曜日
terribleな一日
今日は大変な一日でした。
いつものように台湾からのスカイプで起こされ、ランチになってしまった朝ごはんを食べながらスカイプしていたところに一通のテキストが。。。
「宇多田ヒカルのコンサート、まだ興味ありますか?」!!
初ロンドンコンサートのチケットは発売後すぐSold Out、私が新聞で見たときにはすでに数日たっていた。
ネットでは100ポンドとかそれ以上で売ります、の広告が出ていた。
超ファンというわけではないけど、4曲くらいしか知らないけど、クラブより小さいくらいの会場でしかも20ポンドなら行きたかったなーとあきらめていたところ、昨日掲示板で定価で売ってくれるという奇特な人を発見し、メールしたのだ。
期待しないで待っていたのに、買えてしまった!!
会場は笑ってしまうくらい小さかったけど、宇多田はちゃんと来た。
いつものようにどさくさにまぎれて最前列に行く心積もりをしてたのに、日本人が半数以上の会場では、みんなおとなしくて後ろから突進してくる人もなく、それどころかノリノリで踊る人すらいなくて、みんなその場から動かず、私ものっぽで邪魔な若い兄ちゃん達の隙間から宇多田をのぞき見るしかなかった。
良く見ると、私でも知らない歌を欧米人の兄ちゃんがちゃんと日本語で口ずさんでいるので、許すことにした。
コンサートを楽しんで会場を出た後、一通のテキストが。
インターンシップ先のデザイナーからで、文末に「rip mcqueen」とあった。
これ、何だろねーと友達と話していたら、さらに別の友達からもう一通。
そこで私はMcQueenの訃報を知った。
その友達にあわてて電話して確認して、どうしていいかわからず、どうしようもないことを知りつつ、そのまま歩いて彼のオフィスに行った。
ガラス張りになっているところはすべて白い板で覆われ、ドアに「親族達のことを考えて、マスコミ等はご遠慮下さい」という趣旨の張り紙がしてあった。
やっぱりどうすることもできなくて、自宅もどこかわかったけど、だからといってどうすることもできないのでバスでセンターに出て、パブでワインを飲んで、そして帰った。
こんな日って、あるのだ。
彼がいたから私は今ここにいるのに。
いつものように台湾からのスカイプで起こされ、ランチになってしまった朝ごはんを食べながらスカイプしていたところに一通のテキストが。。。
「宇多田ヒカルのコンサート、まだ興味ありますか?」!!
初ロンドンコンサートのチケットは発売後すぐSold Out、私が新聞で見たときにはすでに数日たっていた。
ネットでは100ポンドとかそれ以上で売ります、の広告が出ていた。
超ファンというわけではないけど、4曲くらいしか知らないけど、クラブより小さいくらいの会場でしかも20ポンドなら行きたかったなーとあきらめていたところ、昨日掲示板で定価で売ってくれるという奇特な人を発見し、メールしたのだ。
期待しないで待っていたのに、買えてしまった!!
会場は笑ってしまうくらい小さかったけど、宇多田はちゃんと来た。
いつものようにどさくさにまぎれて最前列に行く心積もりをしてたのに、日本人が半数以上の会場では、みんなおとなしくて後ろから突進してくる人もなく、それどころかノリノリで踊る人すらいなくて、みんなその場から動かず、私ものっぽで邪魔な若い兄ちゃん達の隙間から宇多田をのぞき見るしかなかった。
良く見ると、私でも知らない歌を欧米人の兄ちゃんがちゃんと日本語で口ずさんでいるので、許すことにした。
コンサートを楽しんで会場を出た後、一通のテキストが。
インターンシップ先のデザイナーからで、文末に「rip mcqueen」とあった。
これ、何だろねーと友達と話していたら、さらに別の友達からもう一通。
そこで私はMcQueenの訃報を知った。
その友達にあわてて電話して確認して、どうしていいかわからず、どうしようもないことを知りつつ、そのまま歩いて彼のオフィスに行った。
ガラス張りになっているところはすべて白い板で覆われ、ドアに「親族達のことを考えて、マスコミ等はご遠慮下さい」という趣旨の張り紙がしてあった。
やっぱりどうすることもできなくて、自宅もどこかわかったけど、だからといってどうすることもできないのでバスでセンターに出て、パブでワインを飲んで、そして帰った。
こんな日って、あるのだ。
彼がいたから私は今ここにいるのに。
2010年2月9日火曜日
Muhammad Yunus
なんと、憧れのMuhammad Yunusがうちのコースに来た!!
先週time tableで彼の名前を発見し、まさかと思ってコースディレクターにも確認したら、やっぱり本人だということが判明。
お姉さんがグラミングループで働いているというクラスメイトにも聞いてみたところ、なんと彼女がオーガナイズしたとのことだった。
Thank you, アニカ!!
そして、お昼に新しいプロジェクトのミーティングをしていたら、Dr.Yunusが数人を従えて玄関から入ってきた!!
そのままコースディレクターや他の講師とランチを始めた様子だったので、そのすぐ外のミーティングスペースで、彼らがランチするのをガラスドア越しに見ながら本を読みながら出待ちをしてみた。(結局Lecture直前まで出てこなかったけど)
講義の内容は既に本を読んでいたので全部知っている内容だったけど、生で見るDr.Yunusは背が低くて優しそうで、ふつうのおっちゃんだった。
質問にも熱心に答えてくれていた。
講義後、会議室を出て行く彼を、クラスメイトと二人で本とカメラを握り締めて追っかけた。
そして、念願のサインゲット!!
'I'm very happy to see you!!'と握手してもらって、サインしてもらって、名前を告げたら「日本人?日本のどこ?」と聞かれたので、'Obama city, the same name as American President!' と答えてみた。
2ショットも撮ってもらって超満足☆
コースディレクターも「Fantastic!」と嬉しそうだった。
しかし、他の誰もこんなことやってなかったのが不思議。
そもそもDr.Yunus自体を知らない人ばかりで、私が本を持っているのを見て驚いていたり、私の方がびっくりだよ!
他のクラスメイトにもまた「ミーハー」って言われたけど、でも私ちゃんと本読んだことあるし、UCLのランゲージセンターではグラミン銀行についてのエッセイまで書いたし!
2006年にノーベル平和賞受賞の記事を日経で読んで以来のファンだったのだ。
本当にマイクロファイナンスを大学院で勉強しようと思って調べたこともある。
会社を辞めるとき、上司にも「ファッションかマイクロファイナンスを勉強するつもりです」って辞めたし。
でも結局、貧しい人のための仕事に就いたとしても、オフでは贅沢のためのファッションを捨てられないと思って、そんな両立をしてもいいのかどうか自分の中で結論出せなかった。
マイクロファイナンスについても、本当に貧しい人に20%とか30%とかの金利でお金を貸すことが(悪徳業者よりも低金利とは言っても)、寄付や援助よりもいいのかわからない。
「ネクストマーケット」も読んだけど、本当にpoorest of the poorの中でビジネスしていいんだろうか。
でも、Dr.Yunusの言うように、いつか自分なりのやり方を見つけられるといい。
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